活動報告


学生生活の中で学び体験する学生達の姿

2018年7月27日(金)
オープンキャンパス
 
 今年も、オープンキャンパスを行いました。
暑い中、高校生をはじめ大勢の方が来校されました。






 また、交流会の時間では、在校生に病院での実習についてや、学校の様子などを聞いていたようです。



模擬授業で行った
バイタルサイン(生命徴候)
についての講義の様子



演習体験では、
「赤ちゃんの体重測定
・ミルクをあげる」
「消毒・包帯」を行った。

2018年7月14日(土)
第46回こもろ市民まつり(みこし)

 3台の神輿をそれぞれの学年が担ぎます。


 
 猛暑の中、水分補給や暑さに気をけながらも、元気な掛け声と共に小諸の街を練り歩きました。




2018年6月2日(土)・3日(日)
第16回 飛翼祭
 第16回飛翼祭が行われました。
今年は「発信〜日々の学びを地域へ〜」がテーマです。
 テーマの「発信」に合せ、「FMさくだいら」さんによる公開生放送を2日(土)12:00〜13:00に行いました!





 自治会長と飛翼祭実行委員長が、学校についての紹介や看護学生の様子を伝えてくれました!!

 
  今年も、小諸市役所前の広場で、ソーラン節を2年生が披露しました!
   3日(日)は献血を行いました。
学生をはじめ、一般の方も献血の協力いただきました。




 実習室では、手浴・足浴体験を行い、来校した方々に、学生が看護技術として学んだ、手浴や足浴を体験してもらいました。
 
 その他、「看護学生の日常」と題し、学生が授業で実際に使用したノートや教科書などを展示し、日々の学びの様子を紹介しました。
 

 多くの方に来校いただき、バザーや屋台も盛況でした!

 
2018年5月8日(火)
看護の日
      

 5月12日は、ナイチンゲールの誕生日にちなんで「看護の日」となっています。
 
 まだあまり馴染みのない「看護の日」ですが、多くの皆さんに知ってもらうため、毎年、この時期に全校生徒が学校近辺のゴミ拾いをしながら「看護の日」をアピールして歩きます。




2018年4月7日(土)
第16期生 入学式


      
 入学式において、学校長より、第16期生 40名(内男子4名)が入学許可を受けました。


 
  

   

 入学生代表が「自分の理想の看護師像に少しでも近づき一人前の看護師になれるよう日々学び、経験を積み重ね、努力していきます。」と誓いの言葉を述べました。



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様々な活動や、人として人に接する大切さを、学生生活のなかで体験していく学生たち。
これからもその様子を少しづつですがご報告していきます。

 


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